CO2排出量可視化の無料SaaSツールを提供するmedidas株式会社は、2023年9月13日に「有価証券報告書のサステナビリティに関する企業の取り組みの開示」についてのセミナーを開催します。
2023年1月31日に改正された内閣府令により、有価証券報告書において「サステナビリティに関する考え方及び取組」の記載欄が新設され、サステナビリティ情報の開示が求められることとなりました。
今回のセミナーでは、medidasのCEOである福元惇二氏が有価証券報告書の「サステナビリティに関する企業の取り組みの開示」について、企業が具体的にどのように取り組むか、ヒントを提供します。また、同社の「タンソチェック」を用いたCO2排出量の可視化方法も解説します。
「タンソチェック」は、企業のCO2排出量をすべて見える化するためのツールです。業界初の無料SaaSツールであり、CO2排出量を無料で測定・レポートすることができます。IT導入補助金のツールにも採択されており、コストをかけずに高機能なシステムを導入できます。
セミナー概要
■セミナー名 上場企業向け!有価証券報告書の「サステナビリティに関する企業の取り組みの開示」脱炭素経営セミナー
■開催日時 9月13日13時~14時
■料金 無料
セミナーはオンライン会議(Zoom)で開催され、公式サイトの申し込みフォームから参加を受け付けています。


