
政策
富士通ら3社と川崎市、市民の行動によるCO2削減量可視化実証実験を開始 環境省のデータベース使用は国内初
・川崎市で2月27日から国内初のCO2削減量可視化実証実験を開始
・富士通、ANA X、東芝データが提供するアプリを活用
・市民の環境行動によるCO2削減量を定量的に評価し意識向上を目指す

企業動向
富士通、グローバルサプライヤー12社とCO2排出量データ連携を実現
・富士通がESG Management Platformを活用し、グローバルサプライヤー12社とCO2排出量データ連携を実現
・製品ベースと組織ベースのPCF算出を世界初の実データで社会実装
・サプライチェーン全体のCO2排出量削減に向けた取り組みを加速