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パナソニックが自動車部門のCO2排出を実質ゼロに、ユニ・チャームは社員の人事評価指標にESG項目を採用【Newsletter】1/31号
パナソニックが自動車部門のCO2排出を実質ゼロ。ユニ・チャームは社員の人事評価指標にESG項目を採用
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ダイキン、磁力を使ったエアコンで脱炭素、エネルギーの地産地消【newsletter】1/28号
本日のニュースレターをお届けします!
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都営バスの燃料に「バイオ燃料」、大多数の企業がサステナビリティへの投資を増加【Newsletter】1/26号
今日の気になるニュースは、都営バスの「バイオ燃料」使用。今回使用されるバイオ燃料はミドリムシなどを原料とした「サステオ」という燃料で、株式会社ユーグレナにより製造、販売されています。
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世界の機関投資家の大多数がESGを考慮、FRB、大手銀行を対象とした気候変動リスク演習を開始【Newsletter】1/25号
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米国で「反天然ガス」、世界の主な排出企業 適切な情報開示はゼロ【Newsletter】1/23号
こんにちは!月曜日のNewsletterは、週末のニュースをまとめてお届けします。まずエネルギーに関して、気になるニュースが2つ。
ワシントンポストが報じたところによると、米国で「反天然ガス」の動きが広まっているそうです。
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2030 年までに主要市場で販売される自動車の50%がEVに、米銀大手6行、気候変動リスクの影響分析へ【Newsletter】1/19号
2030年までに中国・ヨーロッパ・アメリカで発売される自動車の約半数が電気自動車なる、というものです。この3地域は、電気自動車の主要マーケットです。
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CO2排出量計算プラットフォームが1500万ドルを資金調達、ダノン、2030 年までにメタン排出量を 30% 削減【Newsletter】1/18号
今日気になるのは、ノルウェーの企業「CHOOOSE」が1500万ドルの資金調達を実施したニュース。
この企業はCO2排出量計算ができるSaaSプラットフォームを提供しています。
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世界最大の石炭取引会社に対して透明性の向上をもとめる株主決議、ドイツで環境活動家と警察が衝突【Newsletter】1/17号
ドイツでは、炭鉱の拡大に伴う廃村に反対した環境活動家約300名が、石炭の使用や採掘に反対してリュツェラート村に立てこもりました。これにより活動家側に約20名、警官側に70名の負傷者が出ているそうです。
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世界のGHG排出量は前年比4.6%増、引き続き注目をあつめるインパクト投資・ESG投資【Newsletter】1/14号
2022年の全世界の温室効果ガス排出量は2021年と比較し4.6%増加しました。記事によると、コロナ禍において停滞していた世界の経済活動が回復傾向にあることに起因しているようです。
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仏ダノンがプラスチック使用で提訴、自然災害による損失が拡大-気候変動で【Newsletter】1/13号
仏ダノンのプラスチック使用への対応と、環境影響の透明性について訴訟が提起されました。このような訴訟は「気候変動訴訟」とよばれ、世界的に話題となっています。

